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親が施設・老人ホームに入ったら実家はどうする?家財整理の進め方と注意点

「親が施設に入った。実家が空き家になった。でも、片付けを始めていいのか迷っている」──そんな方は非常に多くいらっしゃいます。

親がまだ生きているのに、長年暮らした家を整理することは「まるで死を待っているようで薄情ではないか」と罪悪感を抱くのは当然の感情です。SNS上でも、同じような悩みが数多く見受けられます。

「施設に入っていた親の遺品整理お願いしたい」

「身内が認知症になっちゃって…もう自分たちだけではどうしようもなくなる前に」

「実家の固都税きた…早く更地にして売りたいけど大変」

このように、家財整理や空き家の維持費(固定資産税など)に直面し、精神的にも肉体的にも追い詰められてしまうご家族は後を絶ちません。先延ばしにするほど、問題は大きく複雑になっていきます。

この記事では、施設入居後の実家をどうするかの判断基準と、家財整理の具体的な進め方をお伝えします。迷っている方の背中を押し、具体的な一歩を踏み出すお手伝いをします。一緒に解決の糸口を見つけましょう。

目次

親が施設に入ったら、実家の片付けを始めていい

結論から言うと、親が施設に入ったタイミングは、実家の片付けを始める「ベストな時期」です。なぜなら、放置することで親と家族の双方にとってデメリットばかりが雪だるま式に大きくなるからです。

「親が生きているのに片付けていいのか」という罪悪感について

「親が生きているうちに実家を片付けるのは薄情ではないか」という気持ちは、親を大切に思うからこその自然な反応です。誰もが一度は感じる大きな心理的ハードルと言えます。

しかし、空き家のまま放置することは「親のため」にならない場合がほとんどです。誰も住んでいない家は驚くほど早く傷みます。「管理できる状態を保つこと」が、今できる最大の親孝行という考え方にシフトしてみてください。

親にとっても、自分たちが大切にしてきた家がボロボロになっていく姿は見たくないはずです。家を綺麗に保つための前向きな行動だと捉えることで、気持ちがずっと楽になります。

親が元気なうちに「少しずつ片付けるね」と許可をもらうだけでも、精神的にずっと楽になりますよ。

認知症や施設入居後であっても、親の様子を見ながら少しずつ会話をしていくことが大切です。無理にすべてを捨てるのではなく、大切なものを守るための整理だと捉えてみましょう。

実際、施設入居が決まった直後に「少しずつ片付けるね」と親に伝えただけで、「そうね、お願い」と言ってくれたという方は少なくないはずです。親の許可を得ることで、子ども側の精神的負担は大きく軽減されます。ぜひ一度、山㎠でも様子を解いてみてください。

空き家を放置するリスク(費用・劣化・法的問題)

「とりあえずそのままにしておこう」という判断は、実は最もリスクが高い選択です。具体的な数字を見ると、放置がいかに危険かがわかります。決して楽観視してはいけません。

  • 維持費の負担:固定資産税、火災保険、水道光熱費の基本料金などで、年間30〜50万円かかるケースも珍しくありません。
  • 劣化リスク:人が住まないと建物の換気ができず、シロアリやカビ、雨漏りが急速に進行します。数年で住めない状態になります。
  • 近隣トラブル:庭の草木の繁茂や害虫の発生、さらには不法侵入や放火のターゲットになる危険性もあります。

さらに深刻なのは法的リスクです。自治体から「特定空き家」に指定されると、固定資産税の優遇措置が解除され、税額が最大6倍に跳ね上がる可能性があります。これは家計にとって致命的なダメージになります。

最悪の場合、行政代執行によって強制的に解体され、その費用を数百万円単位で全額請求されることもあります。数字や事実を前にすると、「放置のほうがリスクが高い」という現実が明確になります。早めの対策が不可欠です。

特に、年間の維持費を内訳すると、実家じまいにかかる業者の費用と大差ない場合もあります。「放置コスト」と「実家じまいコスト」を比較すると、動く方が割安になることは珍しくありません。この视点を持つと、辸蹊いのハードルが下がります。

実家をどうするか?3つの選択肢と判断基準

実家の行く末については、大きく分けて「売却する」「賃貸に出す」「空き家のまま維持する」の3つの選択肢があります。それぞれのメリット・デメリットを整理しましょう。ご家庭の状況に合わせて最適なものを選んでください。

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選択肢メリットデメリット
①売却する維持費ゼロ、まとまった資金が入る親が戻れない、相場より安くなる可能性
②賃貸に出す家賃収入が得られる、決断を先送りできるリフォーム費用、管理の手間とリスク
③維持する急いで決断しなくていい、戻れる可能性多額の維持費、劣化リスク、トラブル

選択肢①:売却する

最も現実的で、多くの方が最終的に選ぶのが「売却」です。売却の最大のメリットは、固定資産税などの維持費が一切かからなくなることと、管理の手間から完全に解放されることです。

また、まとまった現金が入るため、親の施設費用や今後の介護費用、あるいはご自身の老後資金に充てることができます。経済的な不安を大きく解消できる選択肢と言えるでしょう。

でも、家を売ってしまったら親はもう帰る場所がなくなってしまいますよね……。

おっしゃる通りです。デメリットは、「実家がなくなる」という親や家族の感情的なハードルが高いことです。また、築年数が古い場合は、更地にするための解体費用がかかったり、相場より安くなることも覚悟しなければなりません。

向いているケース

親の施設への長期入居が確定している場合や、相続を見越して早めに資産整理をしたい場合に向いています。成年後見制度の利用には時間と手間がかかるため、専門家への早めの相談をおすすめします。

選択肢②:賃貸に出す

家を手放したくない場合、「賃貸に出す」という方法もあります。毎月の家賃収入が得られるため、それを施設の入居費用や実家の維持管理費に充当できる点が大きなメリットです。

また、完全な手放しではないため、「売却の決断をいったん先送りできる」という精神的な安心感もあります。将来的にご自身やご兄弟が住む可能性がある場合には有効な選択肢です。

賃貸なら毎月収入が入るし、売るより心理的ハードルが低そう。でも実際どのくらい費用がかかるんだろう……。

しかし、デメリットも少なくありません。人に貸せる状態にするための水回りのリフォームや、壁紙・床の張り替えなど、初期投資として数百万円規模の費用がかかることが多いのです。古い家ほど改修費用は高額になる傾向があります。

さらに、入居者募集や家賃滞納リスク、設備の故障時のクレーム対応といった「大家としての管理の手間」が継続的に発生します。他人に貸すためには事前に家財整理を完璧に終わらせる必要がある点も忘れてはいけません。

向いているケース

将来的に子や孫が実家に住む可能性がある場合や、まだ売却の決断を下せない場合の「つなぎ」として有効です。ただし、リフォーム費用と管理コストを差し引いた実質的な収益を必ず試算してから判断しましょう。

選択肢③:空き家のまま維持する

「どうしていいかわからない」と結論を先延ばしにするのがこの選択肢です。メリットは、急いで大きな決断をする必要がないことと、万が一親が施設から退院し、回復した際に戻れる場所を残しておける点です。

しかし、前述の通りデメリットが非常に大きいです。年間数十万円の維持費を払い続けながら、誰も住まない家の劣化スピードと闘うことになります。近隣からの苦情対応など、精神的な負担もかかります

維持費だけで親の年金が消えていくなんて本末転倒ですね……。

向いているケースは、親の病状回復の見込みがあり短期間で退院できる可能性がある場合や、兄弟間での相続の話し合いが終わるまでの「短期間のつなぎ」に限定すべきです。長期間の維持は絶対に避けるべきです。

家財整理の進め方──何から手をつければいい?

どの選択肢を選ぶにせよ、必ず直面するのが「家財整理(実家じまい)」です。膨大な荷物を前に途方に暮れないための、具体的な手順を解説します。順を追って進めましょう。

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ステップ具体的な作業内容注意点
①仕分け作業貴重品の確保、残す物と捨てる物の分類保留箱を活用して手を止めないこと
②意思確認親や親族と「何を捨てるか」を合意するトラブルを防ぐため写真等で共有する
③業者選定相見積もりを取り、プロに依頼する生前整理に対応しているか確認する

まず「残すもの・処分するもの」を仕分けする

いきなりゴミ袋を持って作業を始めるのは失敗の元です。最優先すべきは、「絶対に捨ててはいけないもの」を確保する作業です。これを間違えると取り返しがつきません。

STEP
貴重品の確保

通帳、印鑑、年金手帳、不動産の権利証、保険証券などを最優先で探し出し、安全な場所に保管します。これは最重要事項です。

STEP
残すものの選別

親が施設で使う衣類や日用品、そして本人が強く望む思い出の品(写真や手紙など)をまとめます。量は最小限にとどめましょう。

これらが確保できたら、残りの家電や古い家具、日用消耗品は基本的に「処分するもの」として分類します。判断に迷うものは「保留箱」を作って一旦そこに入れ、手を止めないことがコツです。過去への思い出が深いものほど判断に迷いますが、それでいいのです。まずは分類のスピードを優先しましょう。

気をつけたいのは、「北極星のように大切なものを先に押さえ、残りを淡々と進めていく」という発想です。

完璧を目指すのではなく、「今日この引き出しだけ空にする」くらいの気持ちで臨むことで、はるかに動きやすくなります。仕分けが停滞すると疲れが倍増しますので、常に「処分するかしないか」を二択で即決していく習慣を身につけてください。

親の意思確認ができる場合・できない場合

親の意思確認ができるかどうかで、進め方は大きく変わります。親がしっかり受け答えできる状態なら、施設を訪問して「どれを残したいか」を一緒に決めるのがベストです。親の尊厳を守るためにも重要です。

この時、スマホで実家の写真を見せながら確認するのが現実的です。「あのタンスの中身はどうする?」と具体的に聞くことで、親も状況を理解しやすくなり、納得感を持って整理を進められます。

親の記憶を遡りながらの整理は、本人にとっても「自分の人生を振り返る」大切な儀式になります。思い出を語る親の言葉に耳を傾けることで、家族間の絆が深まることもあります。

整理をしながら親と違った話ができる、そんな時間が実は一番の親孝行かもしれませんね。

ただし、全てに感情移入しすぎると作業が終わりません。適度な距離感と「感謝の整理」というスタンスを忘れずに維持することが大切です。

一方、認知症等で意思確認ができない場合は、家族間でしっかり話し合って決める必要があります。「明らかに不要なゴミや古い衣類」から処分を始めましょう。判断が難しいアルバムなどは保留にしておくのが安全です。後悔しないためにも慎重に扱いましょう。

認知症の親の家財整理──注意点

親が認知症で判断能力を欠く場合、大きな資産(不動産および銀行口座など)の処分には法的な権限が必要になる場合があります。必要に応じて成年後見制度の利用を検討し、弁護士や司法書士に相談することをおすすめします。

業者を使うタイミングと選び方

実家の片付けを「子供である自分が週末に通って全部やらなければ」と抱え込む必要はありません。長年蓄積された家財の量は、素人の想像をはるかに超えます。心身ともに疲弊してしまいます。

トラック何台分もの荷物がある場合、最初から専門業者を入れるほうが、結果的に費用も安く、時間も圧倒的に早く済むケースが多いです。近年は、遺品整理業者であっても親が生きている状態での「生前整理」に快く対応してくれます。

優良な業者を選ぶ鉄則は、必ず「複数社から相見積もりを取ること」です。これで悪徳業者を排除できます。

料金相場を把握し、対応の丁寧さを比較することで、安心して任せられる業者を見つけることができます。決して焦って一社目で即決してはいけません。

まず費用だけでも確認してみる、という気持ちで大丈夫です。
遺品整理110番(無料見積もり・全国対応)

施設入居後の実家じまいでよくある困りごと

頭ではわかっていても、実際に作業を始めると様々な壁にぶつかります。よくあるトラブルとその乗り越え方を知っておきましょう。事前に対策を立てておくことが成功の鍵です。

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よくある困りごと原因と背景乗り越えるための対策
荷物が多すぎる昭和世代特有の「もったいない精神」一部屋ずつ、確実にクリアしていく
兄弟間で揉める感情論や当事者意識のズレ維持費などの「数字」を共有し冷静に
費用が高すぎる処分品の量が想定を大きく超える相見積もりと買取サービスの併用

親の荷物が多すぎて手が動かない

施設に入居する親世代(団塊世代や昭和一桁世代)は、「物を捨てる=もったいない」という価値観が強く、実家に想像以上の物が溢れている傾向があります。これはどの家庭にも共通する悩みです。

押し入れを開けて絶望し、手が止まってしまうのも無理はありません。鉄則は「全部を一度にやろうとしないこと」です。完璧を目指すと必ず挫折します。

今日は洗面所だけ、明日はこの引き出しだけ、とエリアを細かく絞りましょう。そして、判断できないものは「保留」にする許可を自分に出すことで、少しずつですが確実に前進できます。

「第1日に少しでも前進できた」と感じるだけで、次に来るときのモチベーションが全く違いますよ。

また、最初の1日でゴミ袋10袋分を処分できれば大成功と考えましょう。目に見える成果が出ると、次の作業へのモチベーションが生まれます。完璧にやろうとせず、「少しずつ、確実に」を合言葉にしてください。

兄弟間で意見が合わない

親の家をどうするかで、兄弟姉妹の意見が対立することは頻繁に起きます。長男は「早く片付けて売りたい」、次男は「親が生きているうちはそのままにしておきたい」と真っ向から揉めるパターンです。

感情論でぶつかると関係が悪化するだけです。共通の判断基準として「数字」を共有することが解決の糸口になります。

「固定資産税が年間XX万円、火災保険がXX万円、合計で年間XX万円かかっている」という事実を書面にまとめて共有しましょう。

固定資産税や修繕費の年間コストを見せることで、「誰がいつまでこの費用を負担するのか」という現実的な議論に持ち込めます。感情から数字へ、議論の土俵を変えることが最大のポイントです。

「話し合いが進まない」ときの紾口入り

兄弟間でわかり局を右辵する場合、全共同部分の「親のお洗話を聞く」という点から始めましょう。「今は判断できないけど、のんびり考える」という姿勢でいるだけでも先に進めることがあります。全員が一致する必要はなく、「少しずつ行動する」ことを目指すことが大切です。

「売りたくない気持ち」は尊重しながら、「では維持費を毎月誰が出す?」と現実を共有すると話が前進しやすいですよ。

兄弟間のトラブル解決法はこちら

費用が思ったより高くて途中で止まってしまう

いざ業者に見積もりを取ってみると、その金額の高さに驚いてしまい、片付けがストップしてしまうことがあります。実家じまい全体の費用は、数十万円〜百万円単位になることも珍しくありません。

この場合の対策は、「買取サービスを併用して費用を相殺する」ことです。貴金属やブランド品だけでなく、古いオーディオやカメラ、切手コレクション、骨董品なども意外な高値がつく場合があります。捨てる前にお宝がないか専門家に見てもらいましょう。

  • 費用を抑える方法①:市区町村の粗大ゴミ回収を活用して、業者に渡す前の物量を減らす
  • 費用を抑える方法②:買取業者と遺品整理業者を別々に依頼し、売れるものを先に処分する
  • 費用を抑える方法③:必ず3社以上から相見積もりを取り、料金と対応の質を比較する

「全部を一度に依頼しない」という発想の転換が、費用を大幅に抑えるカギです。手間をかければ費用は確実に抑えられますので、諦めずに複数の方法を組み合わせましょう。

施設入居後に忘れがちな行政手続きリスト

実家じまいと並行して、親の施設入居に伴う各種手続きも忘れずに行うことが重要です。手続きの漏れは後から大きなトラブルに発展することがあります。

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手続き内容対象機関期限の目安
住民票の異動(施設への転居届)市区町村役所入居後14日以内
郵便物の転送手続き郵便局なるべく早めに
公共料金の名義変更・解約電力・ガス・水道各社空き家確定後すぐ
不動産の管理委託または売却準備不動産会社・司法書士状況に応じて

特に郵便物の転送手続きは盲点になりがちです。実家に届いた重要な郵便(年金関係、税務署からの通知など)を見逃すと、後から大変な事態になる場合があります。

公共料金の解約も早めに行いましょう。誰も住まない家の電気・ガス・水道をそのままにしておくと、基本料金が毎月かさみます。必ず施設入居と同時期に解約手続きを行うことをおすすめします。

よくある質問

親が施設に入った後、実家はいつまでに片付ければいいですか?

法的な期限はありませんが、空き家になってから放置するほど維持費・劣化・法的リスクが高まります。

施設入居が確定したタイミングで動き始めるのが理想です。遅くとも入居から3ヶ月以内に家財整理の方針を決めることをおすすめします。

親の同意なく家財を処分してもいいですか?

親が判断能力のある状態であれば、同意を得てから処分するのが原則です。認知症等で判断能力が低下している場合は、家族で相談して進める形になりますが、成年後見制度の活用を検討する場合もあります。

施設入居後の実家整理を業者に頼む場合の費用は?

家の広さや荷物の量によって大きく異なりますが、1LDK〜2LDKで10〜30万円程度が目安です。まず無料見積もりを取って確認することをおすすめします。

👉️実家じまいがつらいと感じたときの対処法はこちら

まとめ:「いつか」より「今」動くほうが、親にとっても家族にとっても楽になる

親が施設に入ったタイミングで実家の片付けを始めることは、決して「薄情」なことではありません。それは大切な愛情ある決断です。

家が廃墟になっていくのを防ぎ、家族全員の負担を減らすための前向きなステップです。「親孝」と「実家の管理」は、実は一切矛盾しません。

  • まとめ①:はり空き家の放置は、維持費・劣化・法的リスクを三重に抱える「最高リスク」の選択肢
  • まとめ②:実家の選択肢は売却・賃貸・維持の3つ。家庭の状況に合わせてフラットに比較して決める
  • まとめ③:家財整理は「貲重品の確保→意思確認→業者依頼」の順で進める
  • まとめ④:一人で抱え込まず、遺品整理・生前整理業者を積極的に活用する

「いつかやろう」と思っているうちに、家はどんどん傷み、費用もかさんでいきます。「今」が動き始めるベストなタイミングです。

そして最も大切なのは、「一人で抱え込まず、プロの業者をうまく活用して進めること」です。膨大な荷物を前に立ちすくんでいる時間はもったいないです。

遺品整理・生前整理の専門業者は、家財の仕分けから搬出・処分まで一括で対応してくれます。「親が生きているうちの整理(生前整理)」にも対応しているため、遠慮なく相談してみてください。まず一歩を踏み出すことが大切です。

「まず費用の全体像を知りたい」という気持ちで、無料見積もりを取ってみてください。
遺品整理110番|全国対応・無料見積もり

「相談するだけでもOK」という気持ちで大丈夫です。まずは一歩だけ踏み出してみてください。
遺品整理110番|無料相談・全国対応

👉️実家じまいの費用・役割の決め方はこちら

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